2018年1月18日木曜日

今年は どれくらいの志願者数なんだろう?

15日から願書受け付けが始まり明日で締め切りなのですが、今年の受験者数の各募集枠の倍率は昨年て比べてどう変化するのか気になります

募集要項の変更に伴い 外国人として受験出来なくなった生徒さんが増加すると予想されるので、外国人枠の倍率が下がり、日本人枠の倍率が以前のようにかなりの高い倍率になりそうには思いますが、逆に受験を敬遠して志望校を他校に変える生徒さんもいるのではないかとも思います

(ただし各対象者の合格候補者がそれぞれの募集人数に満たない場合は、他の対象者により満たすものとする)
という文言が書かれているので、外国人(外国籍及び重国籍)の数は今までと大きく変わることは無いと思いますが、逆にこのことが合否判定が入学試験の点数による明確な基準ではないので、また父兄から不満の声が上がりそうな気もします

ネット上で願書提出者数が判るのは、早くても今週末か来週初め頃だと思います

2018年1月16日火曜日

編入生(転入生)

娘の学年(14期生)で2学期に1人海外に転校された生徒さんがいて欠員が出来たので編入生が入って来られました

編入生の1人の募集に対し3名の受験者がおられたてのことですが、帰国子女の方が合格されたそうです


願書提出

いよいよ今日からですね!

私が願書を出しに行った時は、部屋の入り口側から真ん中位まで椅子が並べられていて、来た順番に前から着席して待つようになっていて、部屋の奥側に確か3個所の受け付けデスクが有り、それぞれに先生が受け付けされていました
願書と書類を停止すると、先生方がそれを確かめてから受験票を下さいました

今も同じやり方かな?

2018年1月15日月曜日

アメリカの学校だと

テレビドラマや映画に出てくるアメリカの学校のシーンに付きもののように良く登場するのがロッカーの場面

こんな感じに廊下にズラリと各自のロッカーが並んだ光景 

娘が入学するまでは、インターナショナルスクールなので、てっきり芦国もそんな感じなのかと思っていたのですが、、、

地元の中学校と同様に各教師の後にズラリと小型のロッカーが置かれていました (^_^;)

そして公立中学校の常で、その日の授業のテキストなどは必ず持ち帰らなくてはならず、ロッカーに置いて帰ることは禁止らしく、毎日バッグの取っ手が千切れるのではないか?と思えるくらいに重たいバッグを持って通っています

私が中学生だった頃、アメリカのテレビドラマの学生達が数冊のテキストをブックバンドで巻いて持って通学しているシーンに憧れて、中学校の登下校にブックバンド使ったら、職員室に呼出され こっぴどく叱られた記憶が、、、(^_^;)

2018年1月12日金曜日

さぁ いよいよですね!

芦屋国際中等教育学校の入学願書や提出書類の出願時期が来週の火曜日から始まりますね!

書類は全部揃いましたでしょうか?
提出は郵送ではなく、保護者が直接持ち込んでの提出となっていますのでお間違いなされませぬように!
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受付期間
 志願者の保護者が、平成 30 年 1 月 16 日(火)から平成 30 年1月 19 日(金)の 9:00~16:30〔ただし、最終
日の1月 19 日(金)は9:00~12:00〕の間に、次の(2)の提出書類等を県立芦屋国際中等教育学校長に提出し
てください。郵送は認めません。
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今年の受験者数は、受験資格の変更で倍率が高く変わるのか、それとも逆に受験を敬遠する方が増えて倍率が低くなるのか、フタを開けてみないと判りませんが、このブログを見て下さっている皆さまの中で、1人でも多くの方が通ってくれればなぁと願っております

皆様の ご住所もお名前も判らないので、応援の気持ちだけアップしておきますね!(^_^;)

2018年1月10日水曜日

無題

これはこのブログのアクセス統計の一部です

これを見ると入学説明会の頃からアクセス数が増えていることが判ります
ネット検索で「芦屋国際中等教育学校」と入れると、このブログも出てくるので「なんだこりゃ?」と見に来て下さる
方が何人もおられるのでしょう
有難うございます

まぁ、それほど役に立つことはかいていないのですが、学校の雰囲気などが少しでも判って頂ければなぁと思います

芦屋国際中等教育学校を受験しようと思っている生徒さん、御家族の皆さまで、よく誤解されていることの一つに
「授業を英語で行っている」と思われている方が多いようです

なので、それで受験を止めようと思う方、逆に それだから受けよう と思う方もおられるかと

授業は、基本的に日本語で行われます
ただし、日本語の理解が不十分な生徒さんには通訳者が付いて補助して下さるみたいなので、安心して受験して下さい


年が明けて1月は

冬休みも終わり3学期が始まりました
後期性はセンター試験直前でそれなりに緊張感や焦燥感で最後の追い込みに必死な生徒さんも多いかと思います

が、前期生はというと、中高一貫校ということで、高校受験が無いのでつい中だるみになってしまい、普通の中学校に比べると中3の学力の上昇カーブがどうも上昇しにくい傾向が有るのだとか


ですから生徒各自が自分で計画を立ててコツコツと勉強して行かないと大学受験で泣きを見ることになりますね